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日清食品カップヌードルの危険は、容器にもあった?! [食べ物]

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カップ麺って思い浮かべると、一番最初に思い浮かべると、日清食品のカップヌードルがでてきます。この日清カップヌードルには、たくさんの危険性があることをご存知でしょうか?!


カップめんは、日本のインスタント食品では、代表とも言えるものとなります。その先駆けで、日清食品のカップヌードルこそが、カップめんの中で、王座を占めるほど現在でも人気です。



そんな、カップヌードルですが、栄養分析結果が以前に、ある雑誌に公開されました。その雑誌を見ると、カップヌードルには、ビタミンCやビタミンAは、入っておらず、他のビタミン類もほぼ入っていません。



塩分は、1日許容量の3gの約2倍入っています。さらに、化学調味料である、グルタミン酸ソーダは、約1gもほどたっぷり入っているんです!!



これらが入っていることで、どんな症状が起こるかというと、ビタミン不足やミネラル欠乏症、味覚障害、様々な栄養失調症が起こるといわれています。



私も今でも、日清カップヌードルは、しょうゆやシーフード、カレーなど好きでしたが、これらを知ってしまうと買い物にいったときに、買えなくなってしまいました。



さらに、食べ物以外にも、人間の体に害するものがありました。それは、容器がそれ以上に危険だということです。



日清カップヌードル以外のカップ麺も同じで、カップ麺の容器には、ポリスチレン製が使用されています。このポリスチレン製は、加熱すると、変形して、酸化防止剤(BHT)が、容器から流れてくるのです。


そう、私たちがお湯を入れることで、3分待っている間に、、、酸化防止剤が混入しているのです。



酸化防止剤を摂取し続けると、発がん物質といわれており、肝臓肥大や繁殖率低下、染色体異常を起こしてしまうのです。また、めんにも酸化防止剤が配合されているのです。


これらの有害物質が熱湯を注ぐことで、カップ麺の容器とめんの両方からスープ中に溶出しまうのです。


私たちが、今普通に食べているカップ麺には、人間の体を害するものがたくさんあることがわかっていただいたと思います。とってもラーメンを食べたくなったら、袋のインスタントラーメンがまだいいかもしれないですね!!!




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